みんなで大家さんになろう@柳瀬公孝
『みんなで大家さんになろう』の著者、柳瀬公孝は、都市綜研インベストバンクの代表であり、不動産特定共同事業法に基づく「みんなで大家さん」を推進しています。
不動産開発、ホテル営業、シニアリビング運営、上場企業2社の再生事業などを行う一方で、10年以上に及ぶ不動産証券化(ファンド)事業のキャリアを生かし、07年に国土交通 省所管の法律「不動産特定共同事業法」に基づく許可を取得、「みんなで大家さん」という全く新しい共生型の不動産賃貸事業を展開しています。
また、財政破綻に向かう我が国の問題解決のために、「志士経営者倶楽部」を設立し、数千人の参加者を得て、大和魂を根本に地球資源の主としての責任心情から形成される真の民主主義である共生主義経済社会実現のため、各種講演活動を行っています。
元本割れがないって本当なんですか?
不動産投資の最大の問題点は、不動産評価額の変動になります。そこで「みんなで大家さん」シリーズは、市場変化を受けにくい、賃料収入による元本評価を採用し、出資時と償還時に元本が変動しない仕組みを提供しています。「みんなで大家さん」シリーズは、今まで元本が下回ったことが一度もありません。「みんなで大家さん」シリーズは、皆様に安定した賃料収入を得ていただくために作られました。
株やJ-REITなどとは違い、1口100万円が変動しにくい仕組みになっています。
不動産取引価格を評価基準にする場合、価格が下落してしまうと出資元本も下落します。
しかし、「みんなで大家さん」シリーズは、市場の変化を受けにくい賃貸利益で評価するため、不動産取引価格の影響をうけません。
出資元本の変動が少なく安全性の高い資産運用商品。賃貸利益が安定していれば、元本評価額は守られます。
今まで一度も想定利回りを下回ったことがないって本当なんですか?
はい、本当です。
「みんなで大家さん」シリーズは、すでに賃貸契約済みの安定した賃料収入を分配原資にすることにより、1度も下回ることなく想定利回り通りの分配ができています。
ではなぜ、高い利回りが可能なのでしょうか?
これは、不動産の証券化のようにスキームが複雑でないため、投資商品の組成が低コストで済み、その分を利回りにまわすことが可能になっているからです。また、営業者が厳選した大型商業施設や利便性の高いマンションを中心とした優良不動産を対象とすることで、隔月分配型、想定利回り年 5%~7.5%という高利回り商品が実現したのです。
不動産小口化商品なので、100万円からの投資が可能になり、預金より高い利回りが期待できるのも「みんなで大家さん」の大きな魅力です。
「みんなで大家さん」シリーズは営業者が保有している不動産の安定した賃料を分配するしくみです。
忙しい皆様に代わって営業者が不動産事業をしますので、手間いらずで賃料を受け取ることが出来ます。
「みんなで大家さん」シリーズは、すでに賃貸契約済みの安定した賃料収入を分配原資にすることにより、1度も下回ることなく想定利回り通りの分配ができています。
みんなで大家さん 口コミと評判
(30代/女性)
本屋さんの不動産投資のコーナーで代表の柳瀬公孝さんの「みんなで大家さんになろう」を見つけて買いました。
(30代/女性)
柳瀬公孝さんの「みんなで大家さんになろう」が信頼感がありました。元本割れのリスクがあるのかどうか気になった。出資をしても大丈夫か躊躇したが、説明をしてもらい解消した。代表の柳瀬公孝さんの「みんなで大家さんになろう」も出版されていることが信頼感があり出資の決め手になりました。
(30代/女性)
書籍の共生の理念に共感した。インタビュー記事が雑誌ネットで公表され信頼感が持てたことが決め手でした。他の資産運用が低金利であること、ハイリスク=ハイリターンが悩み。インターネットで投資についていろいろ調べている時にみんなで大家さんが目にとまった。不動産価格が下落しているのに配当があるのか不安でした。代表の方の柳瀬公孝さんの書籍「みんなで大家さんのなろう」が販売されていたので購入しました。書籍の「共生」の理念に共感した。インタビュー記事が雑誌・ネットで紹介、公表されていて信頼感が持てたことが決め手だった。この会社、都市綜研インベストバンクが成長され、社会のために還元されることを望みます。
